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ほぼゲーム感想日記 QuinRoseの感想に偏ってます 時折、他ジャンルが飛び交うことも・・・
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ゲームにのめりこむと正直ブログを書く手間をさかなくなります
ゲーム開始してから2日経ってますが、ミラーとロイドの2人を攻略してました
2人は、best・goodともに攻略済みです
現在はサイラスを攻略中です
しかし、サイラスは1週目見事にbad
何度試してもbest/goodに行きつきません
現在検証中です
サイラス攻略できた方いらっしゃいましたら、何か教えてください
お願いします!

それでは、ネタバレを含めプレイして気づいたことを続きからどうぞ~
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何が?って、もちろん「魔法使いとご主人様」がです。
実は昨日の内に着いていたのですが、昨日は深夜に帰宅したのでゲームをインストールしたので手一杯で日記に書けませんでした
ちなみにサイン入りポスターは当たりませんでした・・・
残念・・・
うん。私の運が悪いんじゃない、当たった人が幸運なんだ!
最近多忙によるストレスのせいか、ネガティブになりがちなので、こう言って自分を鼓舞していますwww
今、やっと少し暇ができたので魔法使い、1人でもいいから攻略してしまいたいです
初っ端はミラーでプレイ
私が訪問しすぎなのかもしれませんが(攻略方法がわからないときはひたすら通う派www)、会話の種類は少ないです。
あと、今んとこイベント5くらいまでおきたのですが、何度秘密の館に行っても好感度が変わってない。
通うだけでは駄目なのかと不安になります。
単に、ターン数が多いからまだ好感度が上ってないだけなんでしょうか?
いつも勢いだけでプレイするので(基本攻略サイトを見る派)、どのターンで、何をした、何が起きたとかいうのは、ぜんぜん記録してません
気にもしてません
感覚でしかプレイしないので、いつも中断すると自分がそれまでどんな行動していたかさっぱりです
ああいう作業は私には本来向かないんですよね
あと、あらためて思ったこと、QuinRoseは作業ゲーなので仕方がないとは思うんですが、キャラが好きなだけに、彼らの日常的な絡みが見たいです
私は結構乙女ゲーではそんな、攻略対象たちの日常が好きです
今度出るアリスのFDは初のノベルゲームらしいし、そんなところも見れるのかなぁ?
本日QuinRoseより、商品発送のメールがきました
本日4日前、明日に着いたとして、3日前
なんかフラゲがどんどん早くなってる気がします
まぁ、嬉しいんだけどね
前回のアニバの時は、それでも2日前くらいだったかな?


あと、同時に残念なこともありました
VitaminXtoZのイベントチケットを申し込んでいたんだけども、見事落選しました…
前回もそうだったけど、あの「落選メール」という題名はどうなんだろう・・・
いや、まぁ、一目でわかって良いんだけどもね
メールボックス開いた途端、ガックシします
期待するまもなく一刀両断にされます
やっぱ、カード申し込んで0次先行申し込むべきだったかなあ
後はそれぞれのチケット屋の一般前売りで頑張ってみます
一縷の望みをかけて!
ホント、オクションで売りさばいている人を見るたび悔しくなります
切実に行きたい人がいるのに!!

さて、昨日魔法使いとご主人様のopのキャラ紹介について語ったわけですが、今回暇に任せて魔法使いとご主人様新旧のopのキャラ紹介を比べてみました
にしても、さすが処女作品というだけあってひどい出来でしたね
あれなら、ちょっとした自作MADの方がマシだろうという出来でした
まぁ、今はかなり高技術のツールとかも出てますし、単純に時代による技術力の差かも知れませんが・・・
とにかく、旧作はいかのような感じでした

魔法がすべての国で魔法の使えない王女
セラス・ドラグーン:王女に仕える忠実なドラゴン
リューク・ブラウン:王家の指南役を務める剣士の家系
ロイド・ダークネスト:学者の家系 成績優秀 研究一筋
ミラー・フェルデナンデス:王女の幼馴染 貴族の子息 喧嘩友達
サイラス・フォン:魔法学校講師 手錬の魔法使い 温厚な性格
シルフィール・ベルモア:権力と貴族の国・ルクソーヌ出身 侯爵令嬢 柔らな物腰
ハワード:厳しくも慕われる 執務長 謎めいた人物 
コウ:占いの館の主 案内人 怪しさ全開な占い師

本当に今よりも、よりただの説明ですね
まぁ、登場するキャラすべてを紹介してましたから、本当にオープニングというよりも、キャラ紹介でした

ちなみにこのゲームを如実に語る一言がこちら

「その目に、私を裏切る影が映ったら許さない」

これがop始まるトップに出てくるわけですよ、正直ちょっと怖いっす

あと、現在動画サイトでPC版のアラビアンズ・ロストのOPを探してるんですが、PS2版しかupされてないらしく見つからないんですよね・
確か、PC版は高橋さんが歌ってましたよね?
画像は一緒だったか記憶が定かでないんですよね
見たいんだけど、公式でDLしようとしたら重くて…
また時間があるときにでもDLしようかと思います
 

魔法使いとご主人様のOPを見てふと思ったこと、毎度OPでキャラクターの二つ名と言いますか、いわゆる立ち位置的な簡易キャラ紹介がされているわけですが、今回のキャラは以下のような感じで紹介されていたんですが、ふと違和感を感じました

セラス・ドラグーン:下僕体質なドラゴン
リューク・ブラウン:魔法使いを目指す剣士
ロイド・ダークネスト:研究馬鹿な秀才
ミラー・フェルデナンデス片思いを続ける幼馴染
サイラス・フォン:優秀すぎて胡散臭い先生
シルフィール・ベルモア:お嬢様な魔女
ハワード:学園の執務長
オランヌ・バルソーラ:いつでもどこでも傍観者
マイセン・ヒルデガルド:Prince of Runevinus
アリシア・ヒルデガルド:魔法の使えないプリンセス
ネロ:一途な召使い

マイセンだけ、紹介がされていないんですよ!
背景の字で上記のように書かれていただけ
今回もマイセンは攻略できないんだろうなと思いつつ、その立ち位置が気になります
いったいアリシアにとってどういった意味合いをもつポジションで登場するのか、ますますわからなくなりました
なんか、OPの2人の部分も意味深だしね
ちなみに、クリムゾンでは以下のように紹介されてました(ついでに他キャラも挙げてます)

エドワルド・ウィンフリー:理想の王子様
ジャスティン・ロベラッティ:双剣の第一王子
マーシャル・エイド:敵対する侍従長
ランンビュール・ダヌンツィオ:爵位を持つ薬師
ブライアン・カペラ:放蕩者の次期侯爵
ロナウス・エッカート:本国女王の僕
ハルキア・ガナッシュ:公私を越えた腹心
リリー・カペラ:侯爵令嬢にして使用人
オランヌ・バルソーラ:国を見守る傍観者
カーティス・ナイル:稀代の暗殺者
マイセン・ヒルデガルド:放浪の魔法使い
ミハエル・ファウスト:終わりを待つ悪魔
シエラ・ロザン:忠実なるメイド長

マイセンはどんなストーリー展開で進められていくのか、ストーリーに絡んでくるのか、気になります…

あと、オランヌも若干変わってるんですよね
いつでもどこでもって・・
でも、ルーンビナスでは先生やってるんだし、普通に先生って紹介でもよかったような気がします

なんか、上のひょうお作ってる際、いっそ大陸シリーズのOP全部見直して、重複して登場しているキャラがそれぞれどう紹介されてるか、見てきたくなりました
暇なときにいずれするやもしれません


 



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